2005/12/14

さよならロテイロ。

Jリーグの来年の公式球が決まったそうで。2年間慣れ親しんだロテイロから、来年のW杯公式球、「+(プラス)チームガイスト」へ。選手達がどのくらいボールの種類を気にしているのか?はわからないのだけれども、例えば鹿島の場合、今年最高に美しかったナビ杯清水戦でのFKはペリアスでしたし、開幕前に北朝鮮戦で、小笠原がFKを決めたのはNIKEのトータル90だった(ような気がする。調べる元気無し)し、見ている側からすると、特にFK時の弾道はボールによって結構違うのかな?という印象があったりで。小笠原が開幕当初、代表では素晴らしいプレイスキックをみせていたはずなのに、鹿島ではさっぱりだったのは、ボールが違うから?と思ったような記憶も。

つまり何がいいたいかというと、代表とJで同じボールを使うのに大賛成ということなんですが。同じボールでもなおも代表とクラブでパフォーマンスに違いがあったとしたら・・・、んなことは考えないでおきたいと思うのでした。

新しいボールはやべっちFCでちらっと見ただけなんだけれども、とりあえずボールの回転は見やすそうかなぁと思いました。NIKEのボールは方向によっては回転してるのかしてないのかが全然わからないのが、見てる側としての不満でもあり、蹴る側としては意識してその方向にボールを置いてプレイスキックを蹴っていたという話も聞いたような気がするし、気になる要素ではあったのですが。実際の印象は選手達がプレイする姿をみないとわからないんでしょうけれども。

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2005/12/13

移籍リスト。

2日続けて暗い話題ですが。移籍リストにマチの名前も載っていました。今日の合同トライアウトには参加しなかったようなのですが、既に移籍先のあてがあるのか、フクアリで開催される2回目に出るのか気になるところではあります。ファンとしては、どんな形であってもサッカーを続けて欲しいなぁと願うばかりなのですが。それがプロであれば最高なんですけども、現役続行を希望しながら解雇されてしまう選手は沢山いるわけで厳しい世界だなぁと改めて思います。

移籍リストや合同トライアウトの参加者を見ていると、今年は横浜FCの解雇っぷりが凄いなぁと思わざる得ないのですが、その中には今年三ツ沢でプレイする姿を見た選手たちも多く含まれていてとっても複雑な気持ちになります。地元横浜のクラブへの移籍を嬉しく思ったはずの高田保則だったり、後半は控えに回ることが多かったけれども、地味に仕事をこなしている印象の強かった小野信義だったり、いろんな意味で今年のルーキーで一番強烈なキャラだった久保田学だったり。その他、鹿島ユース出身の大友や、貞富といった名前もあり。

去年の今頃は鳥栖の解雇劇に驚いていたのだけれども、選手を大幅に入れ替えた結果、宮原がC大阪にレンタル移籍するまでは昇格争いに踏み込んでいたわけで、そういう意味では選手の大幅入れ替え=悪と決め付けることもできないのだけれども、でもやっぱりクラブを愛する立場として考えるならば、毎年のように選手が入れ替わるよりも、できる限り同じメンバーで戦っていけたほうが愛着もわくわけで。そういう意味では、鹿島はむやみやたらに選手を採用したり解雇したりをしないクラブでよかったなぁと思ったり。そういう面も鹿島のファミリーっぷりを産む1つの要因になってるんでしょうね。選手を大事にするクラブにはいい選手が集まるという法則がもっといろんなクラブに広まっていったら、選手達の雇用も安定して、安心して有望選手がサッカー選手になれるのかななんて思ったりもしつつ、その反面、厳しいサバイバル状態の職場だからこそ、必死になれるのかなぁとも思ったり。難しい話です。

とにかく。現役続行を希望する選手達がひとりでも多くサッカー選手を続けることができますように!と願う今日この頃です。阿部ちゃんの移籍先を筆頭に。

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2005/12/11

サッカーはエンターテイメント。

ヴァンフォーレ甲府の皆様、昇格おめでとうございます。

大木監督が何度も何度も選手、スタッフ、サポーターに向けて「おめでとうございます」と言っているのを見て、監督こそおめでとうございます!と思ってしまったというか。大木監督は日本人監督の中では、指折りの紳士さを持ち合わせた人だよなぁと思っていて、ってそれは一部の監督が恨み節やいやみを言うから余計にそう感じるのかもしれないんだけれども、試合後のコメントを見るのが好きな監督の1人でもあります。他に誰が好きかといったら、我らがトニーニョセレーゾはもちろん、オシムだったり、関塚さんだったりするんだけれども、その次にくるのが、大木監督と松本監督なわけで。や、逆意味で注目している監督もいるんですけど、まあ。

そんな大木監督の名言「サッカーはエンターテイメント。」
J1でも大木流エンターテイメントを魅せてくれると期待しております。

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2005/12/09

風林火山。

頑張れ、ヴァンフォーレ甲府!

J1昇格を心待ちしております。って柏も好きなクラブだけに内心とっても複雑ではあるのですが、今年一度も小瀬にいけなかったので、来年こそは温泉とほうとうを満喫したいなぁと。そして、鹿島は明日は天皇杯5回戦。今年一度も勝てなかった相手との対戦ですが、こちらも勝利を信じております。睡眠不足MAXな状態でカシマスタジアムに乗り込みます。明日、カシマサッカースタジアムでお会いしましょう!

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2005/11/18

残り4連勝するために。

ふと気がついたこと。
今年、J1リーグで成績が低迷しているクラブに共通していること(一部例外もあるけど)。それはゴール裏が混乱してるなぁってことで。他所のクラブのことを安易に語るのはとっても危険だし、自分たちがされるのもイヤだから具体的にどうって話は避けるけれども、「分裂」だったり「対立」だったり「解散」だったりというキーワードが当てはまるクラブが多いなぁと思ったのでした。逆に、現在首位に立っているガンバは、分裂応援をやめて「統一」したところなんですよね。当然、それぞれにはそれぞれの事情があって、さらに内部事情ってのもあって、外様にはわからないことが一杯あるんだろうけれども、外から見た印象としてそんなことを思いました。もちろん、卵が先か鶏が先か?って話にもなるんだけれども。成績が悪かったからこそ起きえたことなのかもしれないですし。

ゴール裏がどれだけクラブの成績に影響を与えることが出来ているか?はいつも言うとおり全く持ってわからないんだけれども、ほんの少しでも関係があることを信じて応援しているモノにとって、偶然かもしれないけれども、この事実は念頭においておくべきことなんじゃないかな?とも思うのです。ちょっと前の記事でも書いたけれども、それぞれの人がそれぞれの意図、思惑、信念を持って戦うことは大切だけれども、どこかで我慢して合わせるという気持ちも大事なのかな、と。

大分に集結するだろう鹿島サポがこれまで以上に団結して戦うことができますように!

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2005/11/08

カシスタでオールスター。

オールスターに対してほとんど興味無く過ごしているわけですが、カシマサッカースタジアムで開催されるとなれば話は別。だって、聖地カシマサッカースタジアムに全国からマスコットたちが集結するわけで・・・。普段は、しかおしか行けない遠征だけど、しかことアントン君もパルちゃんやグランパス君と会えるわけで。

というわけで、来年のオールスターがカシマサッカースタジアム開催とのこと。

人生初のオールスター観戦になるかもしれません?あ、でもマスコット祭が前夜祭であるなら、それだけでも・・・。なんて。ここんところ、人気投票だと小笠原しか選ばれない鹿島ですが、来年はその小笠原がいるかどうかもわからないわけで、他の選手もちゃんと選ばれるようにJリーグでアピールお願いしますね。

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2005/11/07

J2も終盤戦。

改めて、京都パープルサンガの皆様、サポーターの皆様、J2優勝おめでとうございます。来年はよろしくお願いします。

とまあ、J2は、京都が優勝を決め一段落と思いきや、ここに来て安泰と思われていた福岡に異変が。そして、2位3位争いが熾烈になってきていて、目が離せない状態となっております。時間に余裕があるならば、生観戦しに行きたい気持ちで一杯なのですが、都合がつきそうもないので、いけるとしても次節が最後なのが残念だったり。それも2,3位争いと関係するカードは遠方過ぎる・・・。まあしょうがないんですが。

甲府の昇格をこっそり願っているモノとしては、43節の甲府×福岡戦は大注目なわけですが、J1も優勝争い真っ只中なので見に行けず・・・。今年は、一度は行くつもりでいた小瀬に一度もいけなかったのが残念です。甲府が昇格すれば来年いけるはずですから、それを楽しみにしますか。

残り5節、悔いのない戦いを。

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2005/11/02

値上げ反対っ!

今日の日経新聞を読んでいたら。

首都高・阪神、距離別料金に

という聞き捨てなら無い記事が載っていることに気がつきました。普段私が鹿嶋に通うのに使っている首都高ですが、この夏に回数券が廃止になって経済的打撃(1回当たり100数十円ですが)を受けたばかりなのに、今度は値上げかよ!っていう。でもって、普段利用している首都高のルートを考えるに、どう考えても値上げ対象だよなぁと思いながら、紙面の詳細記事を読んでみたんですが、首都高(用賀)→東関道(起点)までが、1,350円になるという案であるとのこと。って、ほとんど倍額なんですけど!

記事内でも懸念されていたのだけれども、そうじゃなくても渋滞しがちな首都高で、短距離を割安にすると、さらなる渋滞が予測されるわけで、そんな大渋滞になるのに、今までよりも高いお金を払わなくてはならなくなるってどういうことよ?と思ったのでした。首都高が、渋滞しないで閑散としているならば、一般道の渋滞回避のための案なんだなぁと納得できる部分もあるんですけれども。というわけで、絶対反対!な姿勢でいたいと思った次第。あーでも、多くの方が利用してると思う関鉄バスに関しては値下げ対象区間になる可能性が結構高いので、それに伴ってバス代が下がる可能性もあるのかな?ってガソリンの値上がりが酷い状況であることを考えるとそれと相殺されるのがオチ?そう、ガソリンの値上げもじわじわと経済事情を圧迫しているのです。1回鹿嶋に行くのに大体40リットルほどのガソリンを消費するんですが、リッターで30円違うとそれだけで1200円の差額ですからねぇ・・・。

ちなみに、せっかく高速道路の話題が出たのでETCのお話もすると。東関道はETCの割引サービスの恩恵をかなり受けられるようで、市川→潮来間が100kmだからというのがその理由なんですが、通勤割引を上手く使えば半額で済んだりもできるようです。できるようです、と伝聞形式なのはETC導入していない車で鹿嶋に通っているからなんですが・・・。回数券の廃止、ハイカの廃止とどんどん追い詰められていく中、そろそろETCの導入を本格的に考えませんか?と車の持ち主にそっとここで呼びかけてみたり。って見てないと思いますが(笑)。

年に数回行く程度の場所ならば、ここまで細かいことは気にしないんですが、年に数十回もいくとなると気になってしまう交通費(車の場合)でした。

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2005/11/01

サッカーの神様。

長居遠征に行くにあたって、いかに安く早く行くか?というテーマとぶち当たって、いろいろと調べてみたのですが、検討した結果、JR東海ツアーズの日帰り1Day京都というプランを使って京都経由で行くのが一番お得だなぁという結論に至りまして、これに決めた!と思いきや、10月スペシャル(一応、リンクしたけど、期間終了なのでページが削除されちゃうかも?)があるよという情報により、これを利用しての遠征となりました。京都経由だと直接新大阪に出るよりも乗換えが1回増えてしまうけど、時間的ロスはそんなにないので(新幹線で15分、JR新快速で25分の距離)、まあいいかなぁと。おかげさまで安く快適に旅をすることができました。

が、せっかく京都経由で行くのならば、優勝祈願をしたいじゃないってことで、行ったのがサッカーの神様がいると言われているところ。

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正確には、蹴鞠の神様なんですが、白峯神宮というところに行って優勝祈願をしてきました。私自身、ここがどういう神社なのか?よく知らないまま行ってしまったのですが、どうもサッカー選手がよくお参りに来るらしく、境内には過去に訪れたサッカー選手の絵馬や色紙などが飾られておりました。その中には鹿島関係者のものも。

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せっかくなので写真に収めてきたのですが、天気がよすぎて反射してしまいあまりキレイに撮れませんでした。左から、かなり前のものと思われる奥野コーチが現役時代に書いたもの、真ん中が新井場、右が深井。で、ふと深井の絵馬の日付を見るとあれ?つい最近?ってことに気がつきまして。この日は確か、クラブハウスで練習試合を見ていた記憶があるのですが、翌日オフだったことを考えると、練習後に訪れたのでしょうか?うーん、謎。

2005110107絵馬の他に、願い串というのものもあったので、私はこちらにお願い事を書いて(写真)、納めてきました。私より先に長居遠征に来たのだろう鹿島サポの方のものがあったりして、なんだかちょっと嬉しくなったりもしつつ。

とはいえ、土地柄、関西のクラブの関係者のモノのほうが多かったんですけれども、一番目立っていたのがこの日対戦したセレッソ大阪の布部選手のもので、その他には、モンテディオ山形選手一同の色紙だったり、古いものでラモスとアルシンド(ヴェルディ時代)の色紙だったり、当然ながら地元京都パープルサンガの選手のものもありました。

白峯神宮を出た後は、近くにある晴明神社に立ち寄ろうかなぁとも思ったのですが、ちょうど銀閣寺行きのバスが来たので、それに乗って銀閣寺へ。前述したプランに拝観券がついていたので、これも何かの縁だしいいかなぁと。銀閣寺(って本当は、慈照寺)に行ったのは多分、学生のときの修学旅行以来だったような気もするんですが、結構雰囲気を覚えていて、懐かしい気分になりました。紅葉には早くてまだ山の上のほうしか色づいてなかったのがちと残念ではあったのですが。嵐山のほうに行けばよかったのかな?

銀閣寺を出た後さらに欲張ってもう1箇所とも思ったのですが、疲れちゃいけないなぁってのと時間的にもあまり余裕がなくなってきたので、銀閣寺からは京都駅行きのバスに乗ってそこからJR→地下鉄と乗り継いで長居スタジアムに行きました。

で、試合があって。

スタジアムを出たあとは来た経路と全く同じ経路を辿って京都駅へ。予定していた新幹線まで1時間ほど時間があったので、駅の構内にある和食屋さんで京都料理をいただいてから帰路につきました。帰りも2時間で新横浜まで辿り着けて、時間的には鹿嶋に行くのとあまり変わらないよなぁと思いつつ、金銭的にはこれが毎週だと厳しすぎるか、と思ったりもしつつ。帰りの新幹線の車内では、文字ニュースで昼間、新幹線から勝手に降りた人がいるってニュースが流れていて、遅延に巻き込まれなくてよかったーと思ったり。Jリーグの結果も流れていたのですが、前回新幹線に乗ったとき(瑞穂の帰り)、悲しい敗戦のニュースを見て切なくなったのですが、今回は、ガンバの敗戦と鹿島が勝ち点差1に迫るという文字が流れていて、よしあともう一息!という気分になったり。って半分以上は寝ていたんですけれども。

強行スケジュールだったけれども、楽しい遠征でした。勝ち点3をお土産に出来たらもっとよかったんでしょうけれども、お土産無しにならずに済んでよかったかな、と。

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2005/10/13

こんなところで鹿島サポ。

今日は会社帰りにお出かけしていた関係で、代表戦のキックオフには帰宅できない時間になってしまって、速攻で家に帰って最後の30分だけでも見るか?出先でとりあえず前半だけ見るか?という選択に迫られたのですが、後者を選択。下北沢の某所でテレビ&巨大スクリーンの元観戦しました。

キャッシュオンのパブ風のお店だったんですが、レジにいた店員さんがなんとミズノ時代の鹿島ユニを着ていて、でもこういう場合って他の人のを着せられているという可能性もあるので、念のため本人に「自前ですか?」と確認したところ、自前とのこと。水戸出身だそうで。意外なところで鹿島サポな方に出会ってちと感激してしまいました。残念ながらお店の名前を失念してしまったのですが、小田急線の線路沿いの駅からすぐのところ。普段から鹿島の試合の放送があるときは流しているとのことだったので、お近くの方でスタジアムにいけないときには是非に。と勝手に宣伝してみたり。よく鹿島戦も流してるんで来てくださいねといわれたのですが、スタジアムに通っちゃうんで・・・という会話をかわしたりもしつつ。今月は週末の磐田戦も流すようです。月前半の予定しか出ていなかったので後半がわからないんですが。

そんな代表戦ですが。前半は結構拮抗していて面白かったです。左サイドの人はSBは無理だろう?と改めて思ったりもしつつ。右サイドももっとあがれー!と思ったりもしつつ。帰りの電車の中で、後半の速報をリロードしまくりで見ていたのですが、いきなり隆行が出てくるわ、退場になる人がいるわ、最後はPK与えてるわで見所満載だったようですね。実際にどんな内容だったのか?は後日改めて確認できたらしたいなぁと思った次第。そして、本山の出番が無くて若干切なくもなりつつ。無事に帰ってくることを喜んでおこうと思い直したりもして。

とりあえず、代表の皆様、スタッフの皆様、遠征したサポの皆様お疲れさまでした。今年はあと1試合あるのかな?

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