2007/02/22

インカレ決勝。

インカレシリーズラストは決勝戦。試合の感想等は既に書いているので割愛して、試合記録と写真だけ貼っておきます。この試合のキックオフ前、バックスタンドで行われていたサイン会の写真も合わせて。

■第55回全日本大学サッカー選手権大会■
決勝 2007/01/14 14:00K.O. 国立霞ヶ丘競技場(晴れ・10,607人)
早稲田大学 1 -6 駒澤大学
【得点】6分巻(駒澤)、34分巻(駒澤)、46分小林(駒澤)、51分兵藤(早稲田)、67分オウンゴール(駒澤)、78分竹内(駒澤)、85分竹内(駒澤)

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2007/02/21

インカレ準決勝・第2試合。

続いて、準決勝第2試合。基本早稲田応援のつもりなのだけれども、船山選手がいるし流経も応援したい、そんな微妙な気持ちの元、どっちも頑張れーでもちょっとだけ早稲田寄り的スタンスでの観戦となりました。準々決勝のときもだけれども、流経と早稲田にはJ内定者が多数いることもあっていろいろなクラブのサポーターの方が観戦に訪れていました。自分含め平日の昼間なのにみんな(略)。

■第55回全日本大学サッカー選手権大会■
準決勝 2007/01/10 13:55K.O. 国立西が丘サッカー場(晴れ・1,400人)
流通経済大学 0 -2 早稲田大学
【得点】56分鈴木(早稲田)、85分山口(早稲田)

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結論から言ってしまうと、拮抗した見ていてとても楽しい試合でした。正直、大学サッカーでここまで楽しめるのは珍しいのでは?という印象。両チーム共に攻守の特徴を出しながら攻めて守って守って攻めてという感じ?前半が終わった時点では、どっちに転んでもおかしくないなぁと思う展開でした。

が、この試合、主審の名前を聞いたときからイヤな予感はしていたのですが、じわじわとその予感が的中していくイヤな感じを味わうことに。前半も決して満足というわけではないのだけれども、後半になると首をかしげる回数が増えていきました。審判が試合を作ってしまったというか。不幸中の幸いというのもおかしいけれども、まあ納得できたのは、流経が2度のPKを外しての敗退だったことかなぁ。PK2回も外したらしょうがないかと思えたというか。だけれども、82分に流経のGK林選手がレッドカードで退場だったのに対して89分の早稲田GK伊藤選手のファウルはイエローだったのは流経側からしたら納得いかなかったと思います。学生生活最後をかけた試合でこういうジャッジが出てしまうのは残念としかいいようがなく。

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ただ、早稲田が絶好調だったのも確かで、準々決勝よりも鈴木選手、兵藤選手がさらに生き生きとプレイしていて、よい意味で調子に乗ってるなぁと。なので、早稲田の決勝進出は納得行くものでもありました。そして、第1試合、第2試合を続けてみた感想としては、このままいけば早稲田が久々の優勝かも?という感じだったのですが・・・。勝負の世界はわからないものです。

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2007/02/20

インカレ準決勝・第1試合。

ちょっと間があきましたが、インカレの続き。
準決勝は、見たいカードが並んでしまい平日にも関わらず、無理矢理西が丘へ行って来ました。無理して行ってよかったなぁという試合を見ることが出来てよかったなと思っています。

■第55回全日本大学サッカー選手権大会■
準決勝 2007/01/10 11:30K.O. 国立西が丘サッカー場(晴れ・700人)
駒澤大学 2 - 0 関西大学
【得点】7分山崎(駒澤)、42分原(駒澤)

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試合結果がどっちに転んでも自分が駒澤を応援する最後の試合ということで(決勝は、早稲田、流経どちらとあたっても駒澤じゃない側を応援するだろうということです)、思う存分駒澤サッカーというか原一樹のプレイを満喫してきました。そして、久々のゴール。4年生の1年間はスランプと一言で片付けるには辛く長い点が取れない時間が続いていただけに、喜びを爆発させる姿には見ているほうがうるっときてしまいました。

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試合は、駒澤大学が完勝。3連覇に王手をかけました。

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2007/02/17

インカレ準々決勝・第2試合。

第1試合は、太陽のおかげで風は強いもののまだ真冬にしては見やすい環境での観戦だったのですが、第2試合は風は多少弱まったものの今度は雲が出てきて寒い中での観戦となりました。まあ、高校サッカーにしても大学サッカーにしても、冬は日照時間が少ないために第1試合は見やすくても、第2試合の後半になると凍えだすというのがセオリーではあるんですが。

■第55回全日本大学サッカー選手権大会■
準々決勝 2007/01/07 13:50K.O. 国立西が丘サッカー場(曇り・1,000人)
流通経済大学 0 -0(延長0-0、5 PK 4) 福岡大学
【得点】

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第2試合は、関東大学リーグ王者の流通経済大学が登場。対するのは九州の名門校、福岡大学。鹿島サポ的には、船山VS杉山&田代の母校といったイメージでしょうか。福岡大学には誓志と慎三の後輩にあたり選手権にも出場していた宮路選手もいて、遠い九州の大学なのになんとなく親近感が沸く大学でもあります。

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試合は、流経の攻撃VS福岡大学の守備といった形になるのかなぁと思っていたのですが、風の影響もあってか流経の攻撃陣がいまいちで結果両校とも守備陣の奮闘が目立った試合になりました。特に、福岡大学の宮路選手が1年生ながらDFラインをしっかり統率しているのが素晴らしかったです。ラインを意識した守りで、裏に抜けようとする流経攻撃陣をかなりイライラさせていたのではないでしょうか?流経は鎌田選手が別格だなぁと思いました。流経でプレイしながら柏のJ1昇格に貢献したりとこの1年でかなりの経験値を上げたのがよくわかるプレイっぷりでした。

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試合は、結局延長でも決まらずPK戦へ。福岡大学のGKが2度PKを止めるもどちらも蹴りなおしになるというちょっとかわいそうな判定もあり流経が辛勝。福岡大学のGK赤星選手の悔しそうな様子がとても印象的でした。今春入団した鳥栖ではレギュラーGKだったシュナ潤が移籍したこともあり大きな飛躍のチャンスがめぐってきていますし、この悔しさをプロでぶつけて欲しいなぁと思いました。一方、流経のGK林選手(今、最も話題の選手ですね)もまたアジアユースで見たゆらゆら揺れる動きが見れて満足でした。そして、いいGKだなぁと。一見気弱そうな顔に見えるのだけれども、見た目とは裏腹に気持ちの入ったプレイを見せるのが魅力的でした。

船山選手については、ソツないプレイをする選手だなぁという印象で、アピールポイントをこの試合では見出すことが出来なかったのだけれども、調子がいまいちだったのかな?それでも一つ一つのプレイは堅実でプロになるだけあるなぁという感じではありました。彼については次の試合に期待しようかなと思った試合でした。

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2007/02/16

インカレ準々決勝・第1試合。

昨日で高校サッカーが一通り終わったので、続けてインカレ5試合も。さっさと書いておかないと開幕が迫ってきていますし。今年度のインカレは、予選リーグの最中に熊本旅行に行っていたこともあって(第3日目は熊本の翌日だったけど体力的にキツかったので断念)1試合も見られなかったので、決勝トーナメントは出来るだけ行こうと思い、高校サッカーに続き午後抜けという荒業を使ったりしつつ5試合を堪能してきました。今日は、まず1試合目を。

■第55回全日本大学サッカー選手権大会■
準々決勝 2007/01/07 11:32K.O. 国立西が丘サッカー場(晴れ・1,400人)
早稲田大学 4 -1 立命館大学
【得点】3分塗師(早稲田)、47分松橋(早稲田)、49分松橋(早稲田)、78分阪田(立命館)、89分反町(早稲田)

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この日の西が丘は、風が強くピッチ上の選手達がちょっとかわいそうだなぁというのもありつつ、見ている側も寒さが5割増くらいになるので、結構しんどかったのでした。それでも第一試合は日向でのんびり見ることが出来たのですが。

原一樹選手のラストインカレということで、駒澤大学をとことん追っかけるのでは?という回りの予想に反して?早稲田大学を追っかけたインカレとなりました。まあ、トーナメントなので結果論なんですけど。大学サッカーで一番応援しているのは早稲田大学なんだけれども、原一樹目当てで駒澤の試合に行くことのほうが多かったという矛盾をずっと抱えつつ、あ、あと早稲田と駒澤が今年度暫くぶりに同じカテゴリーになり早稲田が久しぶりにインカレ登場ということもあって、さてどうしよう?と迷った部分はありました。結果的に早稲田大学のサッカーを続けて見れば見るほどその魅力にハマっていって、来年度は早稲田応援モード全開だなと思うようになったんですが。早稲田の主力は3年生以下が多いので来年度がとっても楽しみなのです。

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その早稲田の中でも注目しているのが、この2人の選手。鈴木修人選手(3年生)と松本怜選手(1年生)。早稲田の攻撃のキープレイヤーは兵藤選手なのですが、その後ろで的確にボールを配給する鈴木選手と、サイドを切り開く松本選手のプレイに注目しまくった大会でした。

この試合での鈴木選手は相手に当たり負けする場面も結構あって、魅力の発揮という意味ではかなり不満ではあったのですが、早稲田大学全体としては、気持ちよくパスを回してサッカーを楽しみながらやっているのがわかる試合だったように思います。フィジカル重視の大学サッカーにおいて、小柄な選手や細身の選手がのびのびとプレイしている早稲田大学は異色の存在にも見えるのですが、見ている側としてはこっちのほうが楽しめるし大歓迎な存在でもあります。

試合は結局4-1という大差で早稲田の勝利。立命館のGKが終了ちょっと前くらいに頭を打ったのかな?最後は朦朧とした状態でプレイを続けていたのが痛々しくも感動的でした。

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2007/01/14

第55回全日本大学サッカー選手権大会。

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今年度のインカレ決勝が本日国立競技場で行われました。
天気に恵まれたこと、駒澤大学にJ内定者が多いこと、早稲田大学が久しぶりに決勝進出したこともあってか、1万人を越えるお客さんが国立競技場に集まりました。正直驚いたんですけど。席難民が大量に出ている中、なかなかスタンドの閉鎖していたエリアの開放が始まらずイライラした方も多々いたことかと思います。インカレは招待券をばら撒きまくっているので、動員が読みづらいんだろうなぁと運営側を擁護しつつも、キックオフ前にどうにかならんかったのかなぁと。

今年度のインカレは予選リーグを全く見に行くことができず、決勝トーナメントからの観戦となったのですが、準々決勝、準決勝共に手に汗握る面白い試合が続いたので、決勝戦も接戦になるのでは?と予想していたのですが、予想に反して一方的な試合となってしまいました。早稲田の試合は、準々決勝、準決勝と続けて2試合、駒澤の試合は準決勝の1試合を見てきたんですが、そこまでの差があったようには思えず、まあでもそれがサッカーなんだなぁと。

駒澤はこれまでのスタメンに比べて4年生のスタメンが多く11人中6人と過半数を占め、最後のゲームという意味での気合がまず勝っていたのかなという印象を受けました。そして、その気合が運動量と厳しいプレッシャーに現れ、早稲田のパスサッカーを封じ込めたことが最大の勝因だったのではないかと。逆に早稲田は準決勝からメンバーは出場停止の山口選手が変わった以外同じメンバーで挑んできたのですが、守備の要を欠いたことで、これまでも決して安定していたとはいえない守備が崩壊してしまったのが大量失点の原因になってしまったように思います。

今日の決勝のピッチに立ったメンバーのうち、4年前の高校選手権決勝で同じ国立のピッチに立っていた選手が5名いたことが、とても興味深く感じたゲームでもありました。4年前3連覇を阻止された巻選手が大学で3連覇を達成し、同じく3連覇を阻止された兵藤選手、松橋選手はまたしても悔しい思いをし、原選手は高校大学両方で優勝し、鈴木選手は・・・とそれぞれまた違う結果を手にしたわけですが、兵藤選手と鈴木選手はまだ3年生なわけで、来年ここで優勝できるようあと1年頑張って行って欲しいなぁと思っています。

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駒澤大学の皆様、優勝おめでとうございました。

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国立霞ケ丘競技場。

国立霞ケ丘競技場。

インカレ決勝。

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2007/01/10

西が丘サッカー場。

西が丘サッカー場。

インカレ準決勝。

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2007/01/07

西が丘サッカー場。

西が丘サッカー場。

インカレ準々決勝。

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2006/09/06

関東大学リーグ後期開幕。

この週末に関東大学リーグ後期が開幕しました。後期といっても関東は年間通しての成績で順位が決まるので後半戦といったほうがしっくりくるようにも思いますが。初日となった2日の試合では、最下位の専修大学が1位の流通経済大学を破るという波乱もあって、順当に勝ち星を挙げた駒澤大学が首位に浮上、といっても得失点差は同じで勝ち点差もわずかなので、これから厳しい首位争いが続くことになりそうです。

で、2日目となった3日は西が丘サッカー場に東京学芸大学×中央大学、早稲田大学×筑波大学の試合を観戦しに行ってきました。が、第1試合に間に合わない病というのが今年確実にありまして、西が丘についたのは後半始まってすぐの頃。またしても、中央大学の試合を全部見ることができず(前期も同じような遅刻で中央大学ばかりを見逃しています・・・。)。

んでも後半はほとんど見ることが出来たので、一応感想を書くと。中央大は選手間の意思疎通が上手くいかないのか、相手が上手すぎるのか全体のバランスが悪くてなかなか上手く攻撃ができず。逆に東京学芸大学のほうが、しっかり守ってしっかり攻めるというサッカーが出来ていたように思います。学芸大学のDF陣がよかったなぁと。特に3番をつけていたキャプテンの鈴木選手が体の線は細いものの高さがあって空中戦にも強くしっかり確実に守っていたのが印象的でした。来年どこかJのクラブに行く予定とかはあるんでしょうか?

んでもこの試合自体は、大学サッカーらしい当たりの強いフィジカル勝負的なサッカー色が強かったように思います。そう思ったのは2試合目を見たからなんですが

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2試合目はこの日のお目当てカード、早稲田大学×筑波大学の試合。関東大学1部リーグ内では、高偏差値対決でもあります。ってスポーツ中心の選手の場合あまり関係ないような気もしつつ。

この試合は、見ていてとっても面白かったです。両校とも小柄な選手が多いからというのもあるんだと思いますが、スピードとパスで相手を崩すサッカーをしてくるので、それが上手くはまって一進一退の攻防が続くというか。試合自体は、若干早稲田のほうが押し気味だったんですが、筑波大学は麻生選手の物凄いゴールでドローに持ち込みました。

筑波の試合はついつい2年生の野本選手の動きに注目してしまうんですが、攻守に頑張っていました。相手GKに抑えられてしまいましたがいいシュートも打っていたし、守備ではがんがんスライディングをして攻撃の芽を摘んでいました。たまにミスってしまうのが惜しいところなのですが、ミスっても怖気づかずに果敢にトライしていく姿は清々しく。大学に入ってさらに成長したのではないでしょうか?黒い肌も相変わらず。

早稲田は注目のルーキー松本怜選手に注目していたのですが、怪我明けだったようであまり魅せるプレイをすることなく途中交代。怪我が治ってから改めて見たいなぁと思いました。

関東大学リーグはこれから毎週試合をこなしていくわけですが、自分のスケジュールと照らし合わせてみたらお目当ての大学の試合はあまり見ることが出来ないことに気がつき若干凹みつつ、いける範囲で楽しみたいなぁと思っています。大学特有のスタンドの雰囲気が好きなんですよね。OBがダメ出ししながらも応援している感じが。プロにも高校サッカーにもない独特な雰囲気だと思います。好きな席に座ってまったり観戦できるというのもポイントが高く。行く会場を選んでいるからというのもあるけど、近いところで見られるのもいい感じ。ってそんだけ注目もされていなければ人気もないってことになるんでしょうけれども。

最近、行く先行く先で井原氏の姿を見かけたり、見かけたよという話を聞きます。この日も昼夜同じ会場にいたようで。来月またU-21の選手が召集されるかと思うのですが、今度はどんな初選出選手が出てくるのかこっそり楽しみにしています。

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