2008/04/22

東京ヴェルディ×ジュビロ磐田。

2008040201 2008040202

J1第4節
2008年4月2日(水) 19:03 K.O. 国立霞ヶ丘競技場(晴: 9,087人)
東京ヴェルディ1-2ジュビロ磐田
 【得点】8分ジウシーニョ(磐田)、64分オウンゴ-ル(磐田)、79分平本(東京V)

2008040203J1リーグ第4節は、年度初めの平日だったため遠征を断念し、近場のゲームを観戦に行きました。いくつか選択肢がある中で、ヴェルディの河野選手と磐田の山崎選手が見たいなぁという理由で国立へ。河野選手は予想外のスタメン出場でしたが、山崎選手はベンチには入ったものの出場せず。先日、千葉の米倉選手のプロ初ゴールを見たばかりだったので、山崎選手も!と期待していたのですが・・・。

この試合を見ていて、特に前半思ったのが、磐田どうなってんだ?ということで。先制したものの、試合を優位に進めるでもなく、やりたいサッカーが見えてこない、はっきりいってかなりイライラするサッカーをやっていました。一方のヴェルディはヴェルディらしくポゼッションしながらパスを繋ぐサッカーが出来ていて、だけど点が入らないという状態。河野選手が面白くて注目しつつ、福西選手も目を離すと何かやってくれそうなので気にしつつ・・・という感じで観戦していました。

後半、磐田は名波選手投入後に多少の落ち着きは取り戻しましたが、でそこから追加点を奪うことに成功しましたが、それでもなお、磐田は何処に行こうとしているんだろう?という感覚が強く残りました。前田選手の怪我がでかいのかなぁと思いつつ、だけどピッチ上にいる選手達はそれぞれ力のある選手だし・・・、と悶々。結局のところ、最初に書いたけど何がやりたいのか?が見えてこないのが全ての原因だったのだと思いますが。

ヴェルディは負けはしたものの内容は鹿島戦に引き続きよかったと思うし、これからどんどん勝っていくんじゃないかなぁと思いながら国立を後にしたわけですが・・・。

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鹿島アントラーズ×横浜F・マリノス。

J1第3節
2008年3月30日(日) 16:04 K.O. カシマサッカースタジアム(曇のち雨:22,901人)
鹿島アントラーズ2-1横浜Fマリノス
 【得点】
33分マルキーニョス(鹿島)、67分小宮山(横浜FM)、85分ダニーロ(鹿島)

2008033001ゴールポスト直撃のシュートを受けたり、PKを外したりと衝撃的な瞬間をいくつも見た試合でしたが、体の動きのもっさり感からは想像もつかない素早い足の振りでボールをゴールに突き刺したダニーロの一撃でアントラーズが勝利。先制点となったマルキーニョスのゴールも、小笠原とのコンビネーションが素晴らしく。この日、初めてカシマに行く友人を連れていたのですが(一人はサッカー観戦すらも初めて)、生憎の天気ながら楽しかったと言ってもらえたのがとても嬉しかった試合でした。

開幕から続く連戦が一区切りついた後の試合でしたが、これは去年もそうだったのだけどむしろ連戦中のほうがコンディションがよくて連戦を終えて仕切りなおしの試合で苦戦するイメージがアントラーズにはあります。今年の過密日程の中で注意すべきは連戦よりもその直後なんだろうなぁということを覚悟した試合でもありました。

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2008/03/23

川崎フロンターレ×ジェフ千葉。

ナビスコカップ予選リーグ第1戦
2008年3月20日(木・祝) 13:00 K.O. 等々力陸上競技場(雨:9,079人)
川崎フロンターレ0-2ジェフ千葉
 【得点】59分米倉(千葉)、81分中島(千葉)

春分の日は、アントラーズの試合が無かったので、等々力に行ってきました。

当初の予定では、日本平に行くつもりだったんですけど、先日フクアリで見た清水がいまいちだったこともあり、遠出してまで行くこともないかなぁと思い直しその日になって近場のどこかに行こうと思いつつ、朝起きてみたら天気が悪かったので、どこにも行かずに家でまったりしようと1度は決意したんですが、等々力のメンバー発表を見て、これはいかなくては!と慌てて出かける準備をして行って来たのでした。

行った理由の一つが、千葉の米倉選手がベンチ入りしていたこと。先日フクアリに行った理由の一つに米倉選手が見たいからというのがあったのだけれども、ベンチ入りしてなくてがっかりだったので今度こそというのと、もう一つが川崎の植草選手がスタメンだったことと横山選手がベンチ入りしていたことでした。金守選手のデビュー戦を見てきたばかりで、横山選手のデビュー戦も見たいじゃん!と。結局、試合出場にはならなかったんですけど。

雨の中等々力に行ってよかったです。米倉選手の素晴らしいゴールとアシストを見ることができました。そういえば、フクアリでグッズショップを覗いてみたら22番グッズが結構あって、レギュラークラスの選手でもないのに凄い注目されてるんだなぁと思ったわけですが、地元出身の期待の若手選手ということで外部の人間が思っている以上に千葉のサポーターから愛され期待されているということなのかな?と思ったのでした。鹿島で竜太がそうであるように。

さて、試合のほうですが、開幕から低調だという川崎の様子と千葉の修正っぷりに注目していたのですが、まず川崎はそれなりにらしさはみせるのだけれども、ツメが甘く得点が遠そうだなぁという印象を受けました。ミドルシュートの精度がまずよろしくなく、あとは強い川崎のイメージとして攻撃に転ずると前線が一気に前に走りこんでくるってのがあるのだけれども、それが弱かったなぁと。この試合、攻撃のカタチを作っていたのがトップ下に入っていた大橋選手だったように思うのだけれども、怖い川崎はボランチがもっと攻撃に絡んでくるイメージがあって、それが中村憲剛選手不在という理由なのかもだけれども、なんかスピード感と攻撃の厚みが物足りないなぁと感じたのでした。選手個々では結局同じ話になってしまうのだけれども、谷口選手の地味さ加減にちょっと驚きました。惜しいシュートともうちょっと上手くあえばCKからゴールという場面はあったものの、全体としては守備に力を入れすぎていて私が思っていた彼らしさというのが見えなかったのでした。多分、それは相方が違うからというのもあったんだと思いますが、でもってそんな中でよく言えばバランス重視の大人なプレイに徹していたんだと思いますが、彼が縦横無尽にピッチを走り回るのとそうでないのとでは怖さが随分違うなぁと。

一方の千葉は、先日見たリーグ戦とは代表で不在だった巻選手のところに金沢選手が入った以外にも数名のスタメンが入替わっての戦いだったのですが、まず4バックだったのが3バックになったのと下村選手がボランチの位置に入ったことで随分とバランスがよくなったように見えました。が、攻撃のカタチという意味では、2TOPの動きがいまいちだったのとトップ下に入った谷澤選手がたまにいい位置でファウルを貰う以外は目立った活躍が出来ていなかったことで前半点が入りそうな気配はあまりありませんでした。が、後半一気に選手を2枚替えてシステムもいじったことでリズムが出てきて結果2得点。2点ともハーフタイムに投入された選手が決めたというのがこの試合を象徴していた出来事だったのかもしれません。特に2点目を決めた中島選手は先日の試合ではいまいちな出来でスタメンを外された?という感じだったので、ゴールを決めたことがなんか凄く嬉しく思えてしまったのでした。

どちらもまだフォーメーションやスタメンをいじりながら「あるべき姿」を模索中のようでしたが、先に答えを見つけるのは千葉のほうかもしれないなぁと思った試合でした。アントラーズはその千葉と先に当たるわけで、そういう意味ではあまり早急な完成はして欲しくないなぁと思いつつ・・・。とはいえ、川崎と当たるころには嘘のように強くなってそうだなぁとも思うわけで、めぐり合わせって難しいなと思ったのでした。

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2008/03/19

ヴェルディ戦雑感。

J1第2節
2008年3月16日(日) 16:03 K.O. 味の素スタジアム(晴:18,934人)
東京ヴェルディ0-2鹿島アントラーズ
 【得点】74分マルキーニョス(鹿島)、86分マルキーニョス(鹿島)

2008031606国立の試合を最後まで見ても味スタのキックオフにはギリギリ間に合ったのですが、試合前に宮崎県の東国原知事がスピーチを行うということで、それは見ておかないと!と思い、早めに国立を出て(結果2点見逃したんですが・・・)、味スタへ。味スタには既に多くのアントラーズサポーターが駆けつけていました。

この試合は、あまり無いとは言ってもそれでも確実に体のどっかにあるだろうACLの疲労と選手個々がどう付き合い、チームとしてカバーしていくか?が注目点となったわけですが、結果としてはほぼ思惑通りの試合運びをすることができたんじゃないかなという印象を受けました。後半2点目が入る前くらいには何人かの選手が疲労の限界に来ていて、足がそれぞれが頭で描くプレイとちょっとズレているように見えたんですが、ちょっとしたズレや足りない部分を選手がお互いにフォローしあって動けていたんじゃないかなぁと。そんな中で最後まで走り回っていた小笠原、新井場、マルキーニョスの3選手の元気っぷりには驚くばかりだったのですが、彼らの豊富な運動量がチームとしてのバランスを維持したのかなぁと。

前日に見た千葉×清水の4バックとアントラーズの4バックの違いを改めて確認しながらの観戦でもあったのですが、試合を見ていてアントラーズは攻撃時は4バックだけれども守備時はむしろボランチの1人(大抵青木)が最終ラインに入って3バックに近い形になっているのが違いとして一番明確に感じた部分だったのかなぁと思いました。そしてこれを実行するためには両SBの運動量が必要で、さらにはボランチの選手のプレイエリアが他のクラブと比べて随分と広いんじゃないかと。この日はアントラーズにしては運動量が少なめな試合ではあったのですが、それでもかなり動いているんだなぁと改めて感じました。(少なくても前日の清水の選手よりはかなり動いていたのでは?)そして、選手の運動量の多さが攻守の切替の速さと繋がって今のアントラーズが形成されてるんじゃないか、と。そして攻守の切替を速くできるということは、選手同士がお互いを信頼し合っているからなんじゃないかと思ったのでした。もちろん信頼し合っていても常に互いの思いが通じ続けるわけではなくて、意図がずれたりもするのだけれども、そのたびに声を出して互いの意思を試合中に確認しあい伝え合うことが今のアントラーズにはできてるのかなと思うのでした。逆に言えば、勝ち続けている=調子がよいから出来ていることで、この先長いシーズンの中で苦しくなったときに今と同じようなことができるか?が課題になってくるんでしょうけど。

試合は、ヴェルディの早いチェックに苦しみながらも、ダニーロとマルキーニョスの活躍でアントラーズが快勝。バー直撃の冷や汗シーンはあったものの結果的には快勝だったんじゃないかなと思いました。それにしても、試合後のオリベイラのコメントを読んで、ダニーロが与えられた役割をあまりにもきっちりこなしていたことには驚きました。一見もたもたしているだけに見えた動きが実は相手を引き寄せるトリックだったとは。ダニーロ恐るべし。これまでも彼がピッチに現れるといろんな意味で彼の動きに注目しがちではあったのだけれども、次からは違った視線で彼のプレイを楽しめそうな気がします。

というわけで、明日というかもう今日ですが、夜にはACLホーム、ナムディン戦。アントラーズのスタメンは、ヴェルディ戦と同じでしょうか。ホーム初戦をしっかり勝利で収めてグループリーグを優位に戦っていけることを期待しています。平日夜の試合ではありますが、本日16時間後、カシマサッカースタジアムでお会いしましょう!

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2008/03/17

ジェフ千葉×清水エスパルス。

2008031501

J1第2節
2008年3月15日(土) 17:03 K.O. フクダ電子アリーナ(晴:14,566人)
ジェフ千葉1-2清水エスパルス
 【得点】8分藤本(清水)、38分巻(千葉)、84分岡崎(清水)

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土曜日は、どこに見に行こうかなぁと日程表を眺めながら考えた結果、これが見たい!というカードが近場に見当たらなかったので、ならばサマナラカレーを食べに行くべとフクアリに行ってきました。スタジアムグルメの力は偉大です。

とはいえ、どちらのチームも今年初見、これから対戦していくにあたってどんなチームになっているのかな?という興味はもちろんあったので、上段に陣取って個々の動きよりもチームとしての動きを中心に観戦してきました。

2008031504 2008031505
千葉、清水ともに4バックで中盤の底に1ボランチを置く布陣だったのですが、2列目に4人をフラットに並べて1トップの千葉と中盤をダイヤ型にした清水では戦い方に随分と違いがありました。そして、どちらも鹿島の4バックとは違っているなぁと思ったのでした。当たり前といえば当たり前なんですけど。

まず、千葉ですが、もともと流動的な位置取りをするチームではあるのだけれども、今年は監督が変わって4バックにしているという話を聞いていたので、どうなってるんだろう?と興味津々だったんですが、両SBのポジショニングがアンバランスでそれによって一部の選手への負担が大きいシステムだなぁという印象を受けました。これはマークの問題もあるんでしょうけれども、4バックとはいえ千葉は千葉なのかもしれないなぁとも思いつつ。見ていて、危なっかしいなぁと思ったのが、1ボランチに入っていた中島選手の動きで。いいパスカットもするのだけれども、それと同じくらいミスもすることで中盤がばたばたしすぎてしまって、結果マイボールになっても全員が前を向けない状況を作ってしまっているんじゃないかなぁと。
一方の清水は、SBがあまり動かないことに驚きました。よくいえば、効率的な動きに徹しているとも取れるし、悪く言えば無駄走りをしない省エネサッカーというべきか。ルーキーの辻尾選手が右SBに入っていたのだけれども、FWだった選手らしくどんどん攻め上がっていくのかと思いきや、ここぞというとき以外は守備に徹していてらしさをあまり見ることができませんでした。清水の両SBがほとんどの時間守備に回っていることで、ボランチの本田選手はさらなる最終ラインのケアに回るという感じでこちらもまた大学時代の魅力とはちとかけ離れたプレイだったように思います。清水は6人が守備に徹して(伊東選手は一応サイドに入っていたように見えたのだけれども、反対サイドの藤本選手に比べてかなり守備的でした)攻撃は4人でどうにかしようとしている感じで、結局人数が足りてないのでフェルナンジーニョ選手の個人技に頼っているように見えたのでした。

2008031506試合は、清水のスーパーミドルシュート2発で清水が勝利。どちらも素晴らしいゴールでしたが、逆にそれ以外の場面ではほとんど見所がなかったのもまた事実で。瞬間的にフェルナンジーニョ選手がスタンドを沸かすプレイは魅せるのだけれども、次が続かないために脅威にまではなっておらず。とまあ清水のサッカーに対して、期待はずれだなぁという感想を持ったのですが、試合後の監督コメント及び選手コメントを見て、ある程度意識的にこういうサッカーをしていたことを知りました。確かに、動き回る千葉相手に同じペースで動き回るよりも惑わされずにどーんと構えたサッカーをするというのも1つの戦略なのかもしれないなぁと考え直しつつ、でもやっぱり特にアントラーズと無関係のカードを見に行くときには面白いサッカーを見たい!という思いが強いことを考えると、高いお金払ってこれじゃつまんないなぁとも思うわけで。今月来月の空いた日に見に行こうかなぁと思っている試合の予定をちょっと変えようかなと思ったのでした。

一方の千葉に対しては、馬場憂太選手が初スタメンということで、彼のプレイスタイルと千葉のサッカーが本当にマッチするのか?という興味が一番強かったのですが、泣けてくるくらいにマッチしておらず前半30分で交代・・・。彼のよさと千葉のサッカーが融合したら面白いものが見られるかも?という期待はあっさりと終了してしまいました。んでも、青木孝太選手が交代直前に魅せたヒールパスなんかを見てるとあれを感じてゴールに叩き込めるのは馬場憂太だよなぁとも思うわけで、今回は残念な結果だったけれども、またしばらくしてどうなったか?をみてみたいなぁとも思ったのでした。

だらだらと書いてしまいましたが、この試合で改めて同じ4バックでも随分差があるなぁということを感じつつ、翌日の東京V×鹿島戦に挑むわけですが、その話はまたあとで。

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2008/03/11

札幌戦雑感。

J1第1節
2008年3月8日(土) 16:03 K.O. カシマサッカースタジアム(晴:28,152人)
鹿島アントラーズ4-0コンサドーレ札幌
 【得点】50分新井場(鹿島)、64分新井場(鹿島)、70分マルキーニョス(鹿島)、89分佐々木(鹿島)、

2008030801 2008030802

札幌戦の感想を適当に。
ゼロックスでの退場処分を受けて開幕からいきなりCB2枚を欠く緊急事態となったアントラーズでしたが、代わりに入った選手の頑張りもあって快勝。昨年とは違い、幸先のよいスタートとなりました。

この試合、注目していたのがアントラーズのユニフォームを着て初公式戦となる伊野波、そして急造CB陣をフォローしまくることになるだろう青木の2人。伊野波は立ち上がり不安定な動きを何度か見せ、90分持つのかなぁ?と不安になるも時間と共にアントラーズのサッカーにフィットしていき後半になると安心して見ていられるようになりました。伊野波の動きを見ていて思ったのが、良くも悪くもアントラーズのCB陣には無い動きをするなぁということで。ちょっとしたボール裁きだったり、パスをしたあとの動きだったりが妙に新鮮でした。時には新井場と入替わって左サイドを駆け上がっていく姿も見られ、新しい攻撃パターンが生まれたかも?とワクワクしたり。予想外に足が速かったのも嬉しい収穫でした。予想外というかアントラーズのCBは足が遅いと思い込んでただけで、伊野波の容貌はむしろ俊足タイプなのでは?という気もしますが。

前半は札幌のプレスが激しくなかなかボールを自由に回しきれず、青木がフォローに回って最終ラインに吸収されている時間が長かったので、何で青木をCBにして中後もしくは伊野波をボランチに入れないんだろう?と思ったりもしたんですが、後半になってアントラーズが自分たちのペースをつかみ出してなるほどと納得したのでした。アントラーズがペースを掴むや、青木のプレイエリアが広がって攻撃時にはどんどん上がるし、守備時には前半同様DF陣のフォローをしっかりするし、この役割は青木が適任だよなぁと。

明日は、ACL初戦。私は会社でその経過を携帯でこっそりチェックすることになりそうですが、この勢いで初戦をしっかり勝ってリーグ同様いいスタートを切って欲しいものです。

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